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40代 女性 豊胸シリコンバッグ抜去術 池内医師の症例

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40代 女性 豊胸シリコンバッグ抜去術 池内医師

豊胸術・バストケア

ちえさん40代女性

BEFORE

AFTER

施術の解説

40代女性のシリコンバッグ抜去症例になります。バストが痩せてきて、バッグの輪郭が少し浮き出てきたこと、マンモグラフィーなどの乳がん検診が受けにくいことを考慮して、バッグの抜去を行いました。バッグの挿入と比べると剥離範囲が圧倒的に狭いため、腫れや出血、痛みが少なくなります。200ccのバッグが入っていましたが、1ヶ月検診時ではたるみ等なく、自然なバストになっており、患者さまには喜んでいただきました。

施術のリスク・副作用

注入時よりも量が思ったより減ってしまうor減らない・触ると凸凹した感じが残る・注入部分の傷の色素沈着・傷の凹凸・テープかぶれ・圧迫による皮膚の炎症・腫れ・浮腫み・圧迫痛・内出血

施術の総額費用

295,050円(税込)
  • ※ 費用は一例であり、モニター価格などの適用、麻酔の有無、使用する器具や施術方法に因り費用が異なる場合がございます。
  • ※ この患者様の費用は施術当時の金額になります。実際の費用はクリニックへお問い合わせください。

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    AFTER

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    アンダー切開で大胸筋と筋膜の間に新たにスペースを作成し、依然のバックを抜いています。
    出血も被膜拘縮の原因であり、バッグ表面には固まった血液と被膜が付着し、バッグも変形していました。
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